清水を舞台にしたアーティストフェアの点描 『清水寺』
「ARTISTS’ FAIR KYOTO」はアーティストが企画、運営、出品までを行うという新しい試みのアートフェアで、京都市内の各所を会場として開かれている。観客と作家の交流の場として、あるいは若手アーティストの創造性を発信する場として注目を集めているが、その一部のご紹介である(3月10日まで)。
Updated Date : 2024-03-07 20:26:01
この記事のシェアをお願いします。☺
伝統こけし「花子」とSHIP'CATの登場
清水寺の西門前。
OpenMatome
背中に翼のあるキャットは初見
OpenMatome
こけし「花子」
巨大なバルーン製のこけし、平安神宮に現れた時は立像の姿だった。
OpenMatome
Untitled
自然石をアルミで鋳造したものに絵を描いている。
OpenMatome
成就院(月の庭)の手水鉢
一匹の黄金のヤンマが産卵のため水面を叩いているイメージが面白い。
OpenMatome
この記事のシェアをお願いします。☺
関連記事
|
自販機あれこれ(No.65)~犬・猫用化粧品 『ひさだアートインダストリー株式会社EX店』 |
|
2026年の干支の大絵馬(No10)~ 『賀茂御祖神社(下鴨神社)』 |
|
フォト俳句(904) 『SHIP’S CAT守れば静か寺の春』 |
|
石と水の物語(No26)~要石 『清閑寺』 |
|
さくらがいの花なび(No.151)~沈丁花 『清閑寺』 |









