フォト俳句(No.863) 『ビルの谷へ消えるがごとき大船鋒』
祇園祭・後祭りの巡行を無事に終えて鉾町に帰る大船鉾が四条通から新町通りへと鉾回しをしながら移動してゆく姿は、あたかもビルの谷間に消えゆくかのような印象的な光景です。
Updated Date : 2025-08-14 20:15:28
Author ✎ さくらがい
この記事のシェアをお願いします。☺

この記事のシェアをお願いします。☺


関連記事

フォト俳句(892) 『境内の落葉を集め描く午』
日本三大稲荷のひとつ~通称「豊川稲荷」 『豊川吒枳尼真天』
デザインマンホール(No.45)~ 『草津市』
デザインマンホール(No.45)~三種類 『豊川市』
デザインマンホール(No.44)~ 『寝屋川市』